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[Alenz] 2021-10-31

Points&Linesの新作入荷しました!

こんにちは!
すっかり秋も深まって、風も冷たくなってきましたね。

秋冬物の服が欲しくなる季節ですが、
アレンズでは、大人可愛さが人気のPoints&Linesの新作を入荷しました!

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[追浜店] 2021-10-31

高級素材を使用したメガネはどうでしょうか。

こんにちは、めがねの荒木追浜店の丸山です。
今日は、当店でも宝石や天然素材を使用した眼鏡がございます。今日はそのうちの3本をご紹介させていただきますのでぜひご覧くださいね。

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[追浜店] 2021-10-30

Tsuburaなフレーム

こんにちは、追浜店スタッフ岡田です。

追浜店にまたまたかわいいフレームが入荷しました。
それが「tsubura (つぶら)」

つぶらといえば「つぶらな瞳」という表現に使われるように
丸くてかわいらしいイメージですが、この「tsubura」はきれいに整った
かわいらしさではなく、どこか少しいびつなところがあったり
意識に引っかかるちょっとした違和感でかわいらしさを表現しています。

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[逗子店] 2021-10-30

本日はオススメ商品のご案内です。



ラインアートXL1678
独自の素材「エクセレンスチタン」
によって生まれる、しなやかさ。
ラインが織りなすデザイン性が特徴

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[Alenz] 2021-10-28

今年も大好評なお見立て会!ご予約はお早めに(*'▽')

こんにちは!

最近体調を崩しがちの津城です( ;∀;)

元気に動ける日が貴重!生きているって素晴らしいですね!!

皆様も体調には十分気を付けてお過ごしくださいませ。


気を取り直して……

今年もこの季節がやって参りました。

そう、「貴女だけのメガネお見立て会」です!!

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[追浜店] 2021-10-27

秋の恒例「メガネのお見立て会」

こんにちは。
横須賀も気温が下がり、ずいぶん秋めいてきました。

秋と言えば「メガネのお見立て会」です。

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[逗子店] 2021-10-27

コートの季節にこの一本「John Lennon]

こんにちは
秋の装いとは言ったものの、秋をすっ飛ばしてもう冬ですね。

ということで今回!
秋冬のコートを着る時にカッコいいメガネをご紹介します

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[追浜店] 2021-10-26

可愛いめがねがやってきた

こんにちは!
だいぶ寒くなってきましたね。
コートなど着るものが増えてうれしいですね。

今日は二本メガネを紹介したいと思います。

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[衣笠店] 2021-10-25

補聴器で大きすぎる音を聞いたら

こんにちは。

朝晩はだいぶ冷え込むようになってきました。

秋も深まり、いよいよ冬の足音も聞こえてきそうです。

今年も残すところ2カ月...


毎年言っていますが、やはり早い( ;∀;)

あっという間に40代に突入していくのでしょうか



さて、先日お客様からこんな問い合わせをいただきました。

「補聴器は音を大きくするものでしょ?
もし目の前に雷が落ちたり、何かが爆発したりしたら、
大きな音は更に大きくなっちゃうの!?
そうしたらどうなっちゃうの!?
私の耳、壊れちゃうかもしれないの!!?」


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[逗子店] 2021-10-23

補聴器と集音器の違い

こんにちは。
以前から折込チラシなどで「集音器」というものを目にしますが、皆さんは「集音器」って何かご存知でしょうか。見た目は「補聴器」と一緒なのに一体何が違うのか。


お客様からの問い合わせも実は多い「集音器」と「補聴器」の違い。
今回はその違いについて、お話ししていきます。


「補聴器」と「集音器」の大きな違いは2つ
①「医療機器」と「家電製品」というカテゴリの違い
②「性能・機能」の違い

それぞれ詳しく説明していくと、

①「医療機器」と「家電製品」というカテゴリの違い
「補聴器」は、医薬品医療機器等法において管理医療機器(クラスⅡ)に分類されています。医療機器として認可されるためには、効果や安全面において厚生労働省が定めた一定の基準をクリアしている必要があります。

また、補聴器の販売においても管理者の設置を義務付けるなど様々な制約が設けられています。さらに、補聴器として販売される商品は、それぞれ個別の製品ごとに認定を受けない限り、製造・販売ができないものとなっています。

つまり、「補聴器」として販売されているものは、一定の効果や安全性が約束されているという事になります。


それに対して「集音器」とは、家電製品として分類されており、製造や販売において制約は設けられていません。したがって、きちんとした設備が無くても、販売が出来る為、インターネットや家電量販店での販売が可能となっているのです。
これらの違いが、耳鼻科で難聴者に「集音器」ではなく、「補聴器」を勧められる理由となります。


②「補聴器」と「集音器」の「機能・性能」の違いについて
「機能・性能」といっても種類がたくさんあるので、いくつか代表的な違いをかいつまんで説明すると、

〇補聴器が有する機能(性能の程度は機種により異なる)

・ボリュームコントロール機能
…より良い聞こえのためには装用者の聴力に合わせた「適切な音量」で聞こえることが必要です。高い音から低い音まで、人により聞こえる程度(聴力)が異なります。したがって、一人一人必要とする音量や音質も異なります。それらに合わせる事が出来るのが「補聴器」です。


・雑音抑制
…補聴器や集音器で耳に届く音を大きくした際には、“普段聞こえなかった音”も聞こえるようになります。人の話声など「聞きたい音だけが大きく聞こえる」だけであれば良いのですが、そうもいかないことが殆どです。例えば、「物が擦れる音」「食器の音」「空調の音」など、耳の聞こえが良い人が日常生活で当たり前のように聞いている音でも、難聴者にとっては、久しぶりに聞く音なので「うるさい音」として捉えられてしまいます。これがいわゆる「雑音」というものです。そのような「雑音」をカットする機能を搭載している機種の方が装用感は良いという事になります。

・突発音抑制
…物を落としたときなど、突発的に大きな音が入ってくることがあります。予期せぬ大きな音は、頭に驚いたり、不快に感じてしまうだけでなく、耳へのダメージを与えるとも考えられています。そういった音から耳を保護してくれる機能。


これらの機能を集音器は有していないことが多く、耳への保護という観点では、やはり「補聴器」が安心という事になります。


先程の説明の通り「一人一人に合わせた補聴器」と「汎用的な集音器」はまったく別物というわけです。装用感(雑音の少なさや聞こえの改善度)においても、「補聴器」の方が一枚上手というわけですから、価格も少し高いのもご納得いただけるのではないでしょうか。
(参考  補聴器一台…5万円程度~ / 集音器一台…1万円程度~)


また、聞こえにくさを感じている方の中で「集音器を試してダメだったから、補聴器も同じようにうるさいんでしょう?」と思われて補聴器の装用を悩まれている方もいるのではないでしょうか。

補聴器と集音器の聞こえの改善度を解りやすくグラフにしてお話しすると、
「補聴器」と「集音器」をつけた時の聞こえのイメージはご覧の通りで、聞こえの改善度は一目瞭然かと思います。(個人差はあります)


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