[追浜店] 2026-09-15
先日、補聴器のセミナーに参加してきました。そのなかに、よくご相談にあがる「音は聞こえるけど、何を言っているかわからない」という症状についてのお話がありましたので、原因と対策についてお話していきます。
まず、音についてです。
音には人の声など意味を持つ「音声」と意味を持たない「環境音(いわゆる雑音)」があります。
補聴器が求める機能というのは言葉を聞くということが前提にあります。
音を「音声」として認識するためには、「音素」⇒「音節(さ、か、な)」⇒「単語(さかな)」⇒「文節(魚を)」⇒「文章(魚を食べる)」という流れを脳で処理をして言葉を理解します。
つまり、言葉を理解するには「音を拾う耳の力」と「拾った音を言葉にする脳の力」が必要となります。
(もっと言うと拾った音を綺麗にする能力も必要ですが、それについては後述します)
では、ここから「音は聞こえるけど、何を言っているかわからない」という原因を説明していきます。
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[追浜店] 2026-09-07
本日は、大人の男性向けの高機能メタルブローフレーム「ソリッドブルーS-270-1-55」のご紹介です。
1. デザインの特徴
・スマートなメタルブロー~直線的で太すぎないミニマルなブローパーツを上部に配置
・存在感のある大きめスクエア~比較的大きめとなる55サイズ
・こだわりのレコードリム~レンズを固定するメタルリムの表面に、レコードの盤面のような細かな溝(ライン)
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[追浜店] 2026-08-26
こんにちは!
8月も終わりに近付いてきましたが、変わらず夏の眩しい日差しと汗ばむ暑さが続いていますね。
本日のブログでは、言わずとしれた王道ファッションブランド『GUCCI(グッチ)』のフレームをご紹介いたします。
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[追浜店] 2026-08-15
こんにちは!
メガネを作るときや視力検査のとき、一度はこんな画面を見たことがありませんか?
二つに分かれた画面の、片方は「赤い背景」、もう片方は「緑の背景」。
その中に描かれた二重の丸や数字を見ながら、測定スタッフからこう聞かれます。
「赤と緑、どちらの丸が濃く(はっきり)見えますか?」
「うーん…どっちも同じくらいに見えるけれど、これで合っているのかな?」
「緑の方が少しクッキリ見える気がするけれど、赤って答えた方がいいのかな?」
そんな風に、答え方に迷ってしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。
実は、この検査にはメガネの「ジャストな度数」を決めるための非常に大切な役割があります。そして、「どちらも同じくらいに見える」というお答えも、大正解なのです!
今回は、このおなじみの「赤と緑のテスト」の仕組みと、私たち「めがねの荒木」が追求する“本当に快適な見え方”のための視力測定のこだわりについて、詳しくお話ししていきます。
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[追浜店] 2026-08-15
補聴器を検討される方のなかに一定数、耳に掛けるのは大変という方がいらっしゃいます。
人によってはマスクやメガネ、はたまたお帽子など耳周りにごちゃごちゃして困ってしまうということも…。
そんな時にご検討されるのが、耳穴型補聴器。
しかし、今までですと耳穴型補聴器にも欠点がございました。
それが ” 充電式 ” で装用者の耳型をとるオーダーメイドタイプだとサイズが大きくなってしまうという点でした。
その不便さを解消したのが、今回ご紹介する充電式耳穴型補聴器「シグニア インシオC&G」です。
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[追浜店] 2026-08-13
こんにちは!
8月に入り、夏本番の眩しい日差しと汗ばむ暑さが続いていますね。
この時期は「メガネが重く感じる」「汗で鼻から滑り落ちてしまう」といったお悩みが増える季節でもあります。
そこで本日のブログでは、夏の長時間の着用でもストレスフリーな掛け心地を叶える国産ブランド『HAMAMOTO(ハマモト)』のフレームをご紹介いたします。
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[追浜店] 2026-08-11
こんにちは♪
今回は、日本人の音に対する感受性を表現した鯖江の眼鏡ブランド『 OTO (オト) 』のご紹介です♪
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