[追浜店] 2026-01-19
こんにちは!
今日はお耳のお話です。
日々の生活の中で、「テレビの音が大きいと言われる」「何度も聞き返してしまう」といった、ちょっとした「聞こえ」の変化を「歳のせいだから」と諦めてはいませんか?
実は今、医療の世界では「難聴のケアこそが、認知症予防の鍵である」という考え方が、世界的な常識となりつつあります。今回は、なぜ「耳」の健康が「脳」の健康に直結するのか、そして私たちが今できることは何かについて、詳しくお話しさせていただきます。
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[追浜店] 2025-12-23
自動車免許を持っていると必ず通るのが免許更新時の視力チェックです。
免許の種類に応じて視力基準は異なりますが、基準を満たさないと免許を更新できず、失効ということになってしまう場合も…。
そうならないための対策をお話いたします。
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[追浜店] 2025-08-03
メガネの役割は、時代とともに大きく変わってきました。
かつては「見える」ことが何よりも大切だったメガネ。視力を補正し、生活を快適にするための道具として使われてきました。けれど今、メガネに求められているのはそれだけではありません。
時代は、「見られるメガネ」へと進化しています。
私たちは日々、多くの視線を浴びています。通勤電車の中、職場での打ち合わせ、友人とのランチ、SNSの写真に映る自分…。そのすべての場面で、メガネは“第一印象”を形づくる大切な要素になります。
つまり、今のメガネは「見えればいい」ではなく、「どう見られるか」が問われる時代。
だからこそ「めがねの荒木」では、お客様一人ひとりの“見られ方”を意識したメガネ選びをお手伝いしています。
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[追浜店] 2024-04-13
年々増えている花粉の飛散量が取り沙汰されている昨今。それに比例して花粉症患者も10年おきに10%ずつ増加しているというデータもあるとか。
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デジタル機器が普及した昨今、スマートフォン(スマホ)やパソコンなど年代問わず誰でも持っている時代になってきています。最近では、スマホやパソコン無しでは仕事や生活ができないという方も多いのではないでしょうか。
そんなデジタル時代に多いお悩みの一つに「眼精疲労」があげられます。
今回はデジタル機器からくる眼精疲労に着目し、PC・スマホにおすすめのレンズをご紹介いたします。
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「色覚特性」ということばを聞いたことがありますでしょうか。色弱、色盲といった言い方は差別につながる、ということで最近は言い方を変えて「色覚特性」「色覚多様性」と言い換えております。あまり浸透してはいないのですが…。「色弱」で検索してこの記事に辿り着いた方も多いのではないでしょうか。そしてこの記事を読んでいる方のほとんどがご自身か、ご家族が色覚特性なのではないでしょうか。
皆さん、ご家族以外で色覚特性のお知り合いっていらっしゃいますか?たぶんほとんどの方が思いつかないと思います。ところが日本では男性は20人に1人、女性は500人に1人と言われます。ですので日本人の2.5%、約320万人以上が色覚特性を持っています。例えば、全国に「佐藤」姓の方が約190万人、「鈴木」姓の方が約180万人。皆さんのお知り合いにも佐藤さんや鈴木さんはいらっしゃると思います。色覚特性とはそのくらい身近なものです。
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