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[衣笠店] 2021-04-11

Masaki Matushima 2021 OPTICAL FRAMES COLLECTION入荷!

こんにちは、めがねの荒木衣笠店丸山です。
桜が散ってからというもの風が冷たい毎日が続いていますが、皆様体調はいかがでしょうか?
今日は、Masaki Matushimaの2021年新モデルが入荷しました。これからご紹介する2本はスタンダードモデルをベースにしたプレミアムモデルとなっております。ベースのフレーム追加要素を追加したフレームをぜひご覧ください。



Masaki Matushima MFP-554-58-15
ベースモデルはMF-1210。フロントサイドの3本ラインのデザインと立体的なスカルモチーフを違和感無く調和させたフォルムが特徴的。テンプルの空間デザインと合わせ、ダブルループのバネパーツがデザインと機能性を両立させている。カラーはブランドらしいモノトーンのアンティークシルバー。



Masaki Matushima MFP-558-57-16
ベースモデルはMF-1223。フロントはベーシックなハーフリムスタイルだがサイドにはさりげなく立体的なシルバーのウィングモチーフを施している。
テンプルの前後を分断させ、裏側にZ形状のバネ材でつなぐ、独自性の高いデザインがブランドの世界観を表現している。

如何でしたでしょうか?
Masaki Matushimaのフレームはメガネでもサングラスでも、決まる男前フレームです。
今回ご紹介したのは、少しオフ寄りのフレームですが、ぜひお手に取ってみていただければ嬉しいです。


衣笠店 [ おすすめ! / 新商品! ] 2021-04-11



[衣笠店] 2021-03-29

「ハズキルーペのライバル現る!!!」

本日は、福井県鯖江市にあるメガネフレームメーカー、シャルマンより発売された

「ダブルルーペ」のご紹介です。
ポイント1~大きくハッキリ見える!
ポイント2~全3色からのセレクト(レッド、クリア、ブラック)
ポイント3~コンパクトで便利(レンズも折りたためるコンパクト設計)


・メガネをご使用の方は、メガネの上から重ねてお掛けいただけます。

・鼻当て部を鼻先に掛けて、遠方視野スペースからレンズを通さず
 遠くが見えるように位置を調整していただければ、掛けたままでもテレビが見えます。


「ハズキルーペ」ライバル、
「ダブルルーペ」!
是非、店頭でお試し下さい!
ご来店、お待ちしております。


衣笠店 [ 新商品! ] 2021-03-29



[衣笠店] 2021-03-27

【ニューノーマル】な、今時向けコート誕生

こんにちはめがねの荒木衣笠店のまるやまです。
今日は桜が開花してから、初めての土日のせいか、当店最寄りの衣笠駅では、全国の「さくらの名所100選」のひとつ衣笠山のさくらを見に行かれる方がたくさん朝からいらっしゃいました。日本人はやっぱり桜が大好きですね。
さて今日は、日本のレンズメーカー大手『HOYAビジョンケアカンパニー』の新コート、抗菌コートが発売されました。今日は、ニューノーマル時代の今だからこそ求められる抗菌レンズコートのご紹介です。



AG+(銀イオン)とプラチナなどを含む抗菌コートを撥水コートと反射防止コートの間に挟むことで、レンズに抗菌機能を持たせたコートなになります。表面のコーティングに、損傷がない限り、抗菌効果が続きます。レンズの見た目は普通のレンズとほとんど変わらず見た目ではわかりません。

上の画像は、Ag+(銀イオン)により、菌の細胞膜を破り、細胞内のたんぱく質と結合して細胞内にある活性酵素を失活させて代謝機能が停止し死滅していきます。画像、菌を付着させて24時間たった後、菌の増殖量を計測したものです。
画像で用いられら菌は、黄色ブドウ球菌と大腸菌ですが、他のウイルスでも殺菌効果みとめられています。

抗菌コートは、遠近両用レンズ5種類、近視・遠視・乱視の単焦点レンズ4種類は共に、レンズを薄くする屈折率(薄さ)やベースとなるコーティングは3~4種類から選べ、レンズカラー染色やブルーライトと紫外線の両方をカットするレイガード435も選べます。ニューノーマル時代にマッチした、新コートをぜひ、ご利用ください。


衣笠店 [ 新商品! ] 2021-03-27



[逗子店] 2021-03-24

"七色のアイウェア"「VioRou(ヴィオルー)」のご紹介

こんにちは!
今日はいい天気ですね~
空が晴れていると清々しい気分になれますよね ^^

そんな陽気な気分をもっと盛り上げる素敵なメガネをご紹介♪

今回ご紹介するのは “七色のアイウェア” でおなじみ「VioRou(ヴィオルー)」より「Naoシリーズ」です。



こちらのフレームのようにメタルフレームにセル生地を抱き合わせたようなデザインを最近よく見かけますが、それぞれに特徴があるのはもちろん、その特徴によって掛けた印象も大きく変えてくれるのがメガネの面白いところですよね。

今回のデザインについては、少し個性的だけど、意外と肌に馴染み、まさに“彩りを加えてくれる”そんな雰囲気がありますね。



VioRou Nao-2017

深みのあるカラーに彩り豊かなセル生地を合わせたデザイン。
カジュアルダウンしすぎないのが良いところ。



VioRou Nao-2014

明るいカラーでまとめた肌なじみの良いデザイン。
さりげないオシャレっていうのがポイントですね。


さて、今回ご紹介した2本のフレームはいかがでしたか?
掛けてみたいな~、試してみたいな~と少しでも思っていただけましたら幸いです!
ぜひ店頭でお試しください!



逗子店 [ フレーム / 新商品! ] 2021-03-24



[追浜店] 2021-02-27

こだわりの当店オリジナルメガネ!<金子眼鏡コラボレーション>

こんにちは!
横須賀はまだまだ寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
花粉も飛び始めてますので、恐る恐る外に出ている かとう です。

今日は、昨年リリースした当店オリジナルブランド「GLASSTORY IKARA」(グラストリーイカラ)
をあらためてご紹介します。


当店が、福井の老舗メーカーである【金子眼鏡】監修のもと作り上げたオリジナブランド【GLASSTORY IKARA(グラストリーイカラ)】。

お客様と眼鏡の物語(GLASSTORY=GLASS+STORY)を1ページ、1ページ、一から(I=いち)作っていきたい、そんな思いを込めて、めがねの荒木が満を持して2014年に吉祥寺にオープンさせたセレクトアイウェアショプ “GLASSTORY IKARA”。


そんな同店のコンセプトを形にしたのが、店名を冠したブランド’“GLASSTORY IKARA”です。

物語を紡いでいける鯖江の職人のこだわりの1本を作りたい、そんな思いをようやく実現させた、物語の1ページ目を飾るファーストコレクション“Ena” (ギリシャ語で“1”の意味)

まずこだわったのは。8㎜もの分厚いセルロイドの生地。
セルロイドこそ、機械ではできない職人ならではの素材と考え、そのなかでもセルロイドに精通した職人でなければ使用することが難しい、8㎜もの分厚いセルロイド生地を選択。

次にこだわったのが、フロントの鋲。分厚いセルロイド生地を使用したからこそ、通常の眼鏡ではできない、手間のかかる3ピンカシメをセレクト。こちらはフロント6か所、テンプル4か所、計10か所の穴あけとピンカシメを行う非常に高度な技術と手間が必要な留め方である。50年以上も使い続ける機械と、このモデルのために特殊な工具を造る、新旧の技術を織り交ぜた特別なモデルになりました。

印象的な眼鏡になるからこそセルロイドの素材感、そしてトレンド感をミックスしたカラー展開を考え様々あるセルロイドの生地からセレクトしたのは5カラー。
分厚い生地だからこそ、色味が違うことで雰囲気が全く異なるので、かけ比べて違いを味わってほしいと思います。






次回は、各カラーの特徴などもご紹介したいと思います。
ぜひ楽しみにお待ちください!

また、こちらのフレームを取り扱うオンラインショップをOPENしました!
よろしければこちらもご覧ください。


イカラ オンラインストア https://ikara-online.stores.jp/


追浜店 [ おすすめ! / 新商品! ] 2021-02-27



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